18/10/21(日)

【21:19】591964■■□□□

 体調はだいたい回復したと思うけどやはり眠いぐぐ_(:3」∠)_


●映画「ヤングガン」('88)
 ビリー・ザ・キッドを題材にした西部劇。その中でも「リンカーン郡戦争」と呼ばれる実際の事件に焦点を当て描いている。
父のように慕っていた恩人が殺され復讐を誓う若者たちだが、無鉄砲なビリーの独断行動に振り回され、ついには噂が過剰に膨れ上がり、お尋ね者「ビリー・ザ・キッド」が誕生する。題材が題材だけに悲しい最期になりがちなビリーの映画だけど、今作は仇討ちの事件だけで終わるので割とスッキリする最後なのは良かった。でもビリー自身はほぼサイコパスとして描かれているので全然共感できない……その分周りの仲間たち(若き日のキーファーサザーランドも)が魅力的に描かれていたけども。


▼18年10月15日~10月21日反省会

●今週やったこと
・ネーム兼下書きラフをまとめる △(最後の調整がまだ……今度こそ終わり)
・仕事を一件こなす △(とりあえずペン入れのみ)
・早寝早起き、規則正しい生活で体調を整える △(改善の傾向アリ)
・一日一回身体を動かす ×(体調不良につき実行できず)

達成度:■□□□□


●来週やること
・仕事を一件こなす
・冬コミ原稿ペン入れ開始
・早寝早起き、規則正しい生活で体調を整える
・一日一回身体を動かす 
・健康診断に行く


●観た映画
「キングスマン: ゴールデン・サークル」('17)
「劇場版 はいからさんが通る 前編 〜紅緒、花の17歳〜」('17)
「炎の城」('60)
「荒野の大活劇」('69)☆
「永遠の僕たち」('11)
「ヤングガン」


●web拍手レス●

▼>アメリカの一般的な告別式の描写
お墓の前で哀しそうな顔をして牧師さんの言葉を聞く(軍人だと並んで空砲を撃つ)あれではないんですよね? 興味深い……どんなんなんだろう……。▼

https://www.osohshiki.jp/column/article/217/
 映画やドラマでよく見かけるのはこの記事の葬儀と埋葬のシーンだったんですね。「Viewing」が告別式と訳されていたようです。基本は日本の式場と似てますが(というか日本が真似たのか)、わりと開けた場所で出入り自由、親族以外はほとんど喪服を着ない、親しかった人が自由に前に出て故人との思い出を語る、みたいな感じでした。もちろん地域や宗教によって大きく変わってくるんでしょうけど。
しかし改めて見ると日本もアメリカとあまり変わらないというか、やはり日本が宗教関係なく真似た結果こうなったと考えるべきか……。
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