18/10/03(水)

【21:05】591634■■□□□


 今日は重大なお報せがあります。


 不肖老眼、本日ついに……


 …


 ……


 ………


 歯医者の予約を取りました!!!!!!!!!!


 なお丁度いい時間がなかなか空いておらず取れたのは約2週間後。
口内炎治るの待つ必要無かったどころか油断してたらまた新しいのが出来かねん……('A`)


●映画「ミクロの決死圏」('66)
 ミクロ化した人間が潜水艇で人間の体内に入り、通常では困難な施術に挑戦するサイエンスアドベンチャー。すなわち、ドラえもんのアレ。
インパクトのある設定と人間の体内世界のビジュアル化という点で後年の作品に与えた影響力は計り知れない。ただ、脚本自体や演出にはこれと言って特筆するところもなく、丁寧な描写も退屈なだけ。映画としては今観ると決して面白いものではなかった。

ちなみに途中で着替えるピッチリしたSFスーツがエロかったとかそんな格好の美人助手が触手プレイされるとかそっち方面でもだいぶ先に行った作品だった……!?


●web拍手レス●

▼確かに時代劇やSFもよくご覧ですね。ジャズ大名とか結構な怪作まで(笑
Destinyは美術等でアカデミーノミネートされていて、ふむなるほどという感じであるのですが、個人的には主演二人も中々に印象深かった記憶があります。どっちも可愛いんですよ。▼

 ジャズ大名はなんかよくわかんない映画でしたね!('A`)
本当は黒澤明とか真っ先に観るべきなんだけど録画分をまとめてBDに焼いちゃったので後回しになるという……(HDD内の消化が優先のため)。
鎌倉物語はうちの親が気に入ってましたね。邦画は個人的になかなかテンポ感が合わないものが多いのですが、さて。


▼そしていえいえ、こちらこそこれからも忌憚ない老眼評を楽しみにしております。
直近だとトランスポーターはステイサムとスーチーでついつい好意的に見てしまうし(スーチー結構好き)、3とかヒロインで!?ってなってその印象が強すぎたので(抜擢の経緯を見るに、やはりリュックベッソンの趣味というか好みというか彼女というかなんだろうかなあ……)、
読んでてそうかそういう見方あるのかと目から鱗でした。▼

 1作目は単体としては悪くないと思いますが他のステイサム映画と印象が被る……3で「!?」ってなるのはだいたいみんな同じか(^^;1,3はともかく2,4は良い意味で毛色が違い過ぎて、ベッソンの影響力ってどの程度のものかよくわからないシリーズですね……。
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