19/06/23(日)

【20:59】595624■■□□□

 今日はゲームしつつぼちぼちまったりうぐぐ('A`)


●映画「イコライザー」('14)
 ホームセンターの倉庫で働く初老の男。物静かで平和を愛する彼は、目の前で弱者が虐げられる様子を決して見逃すことができなかった。人知れず完璧な手際で悪人を葬る彼の正体とは――!?
 デンゼルワシントン主演で80年代のテレビドラマをリメイク。実際のところは暴力描写をスタイリッシュに演出した痛快アクション映画なのだが、デンゼルの落ち着いた物腰で大人っぽい雰囲気抜群に、各要素を見事にかみ合わせた監督の手腕が光る。シリーズ化も大納得の力作。


●web拍手レス●

▼祝え! 偉大なる絵師の生誕の日を!▼

 なんで玉座かと思ったらそういう……傘のフラグはわかりましたがアッガイの山はいったい……!?そんなこんなでありがとうございます!



▼19年6月17日~6月123日反省会

●今週やったこと
・プロット、ペン入れ開始。
△ペン入れはまだだけど別のことを進めたのでまあ。
・早寝早起き
×法事や歯医者で部分的には早起きしてるけど……。
・一日一回身体を動かす
×
・部屋の片づけ(机の上と床を綺麗にする)
×

達成度:■□□□□


●来週やること
・ペン入れ(70%~)。
・早寝早起き
・一日一回身体を動かす
・部屋の片づけ(机の上を綺麗にする)


●観た映画
「ペンギン・ハイウェイ」('18)
「殺して祈れ」('67)
「マチェーテ・キルズ」('13)
「ウォールフラワー」('12)
「イコライザー」('14)☆

19/06/22(土)

【20:56】595605■■□□□

 法事は比較的疲れずに済んだのであとはやれるところを進めてうぐぐ('A`)
線香とか煙の匂いが身体に付くのダメなんだけど雨のせいかそれが弱かったのも良かったのかな。

19/06/21(金)

【21:06】595596■□□□□

 急に腹痛がうぐぐ('A`)
今日中にプロットをまとめて明日には次に行きたいけど法事……。


●アイカツフレンズ 第62話
 そろそろ1クール目の区切りとか特に感じさせない普通の回だった……。あとリフレクトムーンは新バンクじゃないのね。まぁそもそも2年目でバンク新しくすること自体がシリーズでも異例だったんだけど。

19/06/20(木)

【21:02】595586■■□□□

 体調は良いので色々進めるうぐぐ明日は歯医者('A`)

●映画「ウォールフラワー」('12)
 心に深い傷を負い孤独な高校生活を送る少年が同じ学校に通う美しい兄妹と出会いもどかしくも輝かしい学校生活を送ることになる。ローガン・ラーマン、エマ・ワトソン、エズラ・ミラーなど旬の若手俳優が揃った青春映画。
原作は米のベストセラー小説という事で知ってる人ならば分かるのだろう……けれど、映画だけ観ると正直難解。前半なんか実は大半が幻覚だったという展開に「は?」ってなったし主人公の過去についても最後まで明言されることはなく、そもそも前半の展開があったため後半もどこまでが幻覚でどこまでがリアルなのか分からずフワフワしたまま終わってしまった。
あるいは、青春ってそういうものだよ、というテーマであったのかもしれないが……。

19/06/19(水)

【20:55】595566■■□□□

 頭痛は完全に引いたし今日中にネームをうぐぐ('A`)


●映画「マチェーテ・キルズ」('13)
 嘘予告からまさかのシリーズ化まで果たした、Rロドリゲス監督が完全に趣味で作ってるメキシカンアクション映画の第二作。
今作は往年の007シリーズっぽい雰囲気も混ぜ、敵組織の描写やセットまであえて古臭くチープな雰囲気を出したりして何故かB級感がアップ。それでいてその安っぽい雰囲気の中で超豪華A級キャストが次から次へと出てくるものだから脳が混乱すること必至。また2作目は3作目への引きで終わるというお約束“だけ”忠実に実行してみたり、そして続かないことが決まっているからこそ再び嘘予告で締めてみたりと、とにかくロドリゲス監督が前作以上に遊びまくり。これはスタッフ、役者、観客、みんなでバカだな~と笑い飛ばしながら観る愛すべきクソ映画だ。

19/06/18(火)

【21:06】595547■□□□□

 頭痛のピークは昨日の夜で今日も一日引きずってた模様ぐぐ('A`)
まぁピークと言っても寝込むレベルじゃなくて最近はこの手の中~弱の緩頭痛がじわじわ長引くケースが増えた気がする。


●映画「ペンギン・ハイウェイ」('18)
 将来偉くなることを夢見て日々“研究”に没頭する小学四年生アオヤマ君の前にある日突然ペンギンが現れる。町中で怪現象が発生する中、憧れの“お姉さん”がそのペンギンを作り出す場面を目撃し……。少年が夏休みの不思議な体験を経て少し成長する、という王道素材を森見登美彦が料理したSFジュブナイル。
 小学生の視点かつ森見登美彦らしい調子で色々理屈を捏ねたりする前半はとても楽しめるのだが、一方で何故ペンギンなのかとかお姉さんの正体とか最後まで明かされれず、後半はとにかくふわふわしてるのでモヤモヤも残る。そういうところも含めてひと夏の夢のような、ジュブナイルとしては良質な作品。
 ところでお姉さんの声がちょっと、なんというかお姉さんというよりお母さん世代にしか聞こえなくて。まぁ確かに声優さんの綺麗だったり可愛い声だったりするとあの見た目に反して色気とかもない親近感は出しにくいのだろうなぁとは思うけれど……。


●映画「殺して祈れ」('67)
 メキシコに逃れた南軍の敗残兵が土地を奪うために現地のレジスタンスを騙し虐殺。一人だけ生き残った少年は頭に怪我を負い記憶もなくし、牧師一家に拾われ心優しい成年へと成長した。しかし彼は運命に導かれるように聖書と共に銃を手に持つ事になる。
 完全に白人が悪者で善良なメキシコ人がその悪を撃つというアメリカ西部劇ではなかなか見られない構図のマカロニウェスタン。キリスト教的「奇跡」を意識したような展開がちょいちょい入るのも新鮮で興味深くはあるが、そもそも主人公が銃を手にした瞬間から誰にも負けない早撃ち名人と化す根拠が全くない所にはじまり、全体的に若干無茶な展開が多めなのは引っかかる。

19/06/17(月)

【20:34】595527■□□□□

 目まぐるしい天気のせいか朝から眉間に圧迫感のある軽頭痛。頭痛薬を投入するほどではないので放置してるけどテンションは上がらないうぐぐ('A`)


●web拍手レス●

▼梅雨時になると新しい「傘」が欲しくなったりしマせんか?▼
 引きこもってると梅雨の影響はあまり……('A`)

19/06/16(日)

【21:05】595515■□□□□

 FGOもスパクロもガチャ結果がよろしくなかったけどそれはさておきネームに集中したいうぐぐ('A`)

●映画「フレンチ・ラン」('17)
 テロリストの爆弾を盗んでしまった天才スリ師の青年が黒人CIA捜査官にとともにテロの主犯を捜索、そして事件に隠された陰謀に立ち向かう。移民、暴動、テロ、警察の腐敗など、雑多な「現在のパリ」を舞台にしたアクションサスペンス。
 CIAとパリ警察、テロリストなどやや複雑な対立構造もあり序盤は混乱するがそれ以上にテンポが良くて気にならないし、エッフェル塔や凱旋門が見えるすぐそばの雑多な住宅街、移民の住むアパートなどパリという舞台の必然性と作品の印象をシンクロさせる演出がうまい。そしてそれらの混乱が最終的にすべてが収束する構成も見事。90分未満でサクっと観られてかつ見ごたえのある力作。


●アイカツフレンズ 第61話
 ソルベット王国編ラスト。ストーリーはそれで良いのかと若干引っ掛かりはあるが、アリシアのステージは3段構えと超豪華で見ごたえあった。
しかしこの後のストーリーの指針がさっぱりと消えてしまったなぁ……ドレス集めもこのペースだと来期には終わってしまうのでは……。


▼19年6月10日~6月16日反省会

●今週やったこと
・ネーム、原稿完成。
△ネームは明日まで……?
・早寝早起き
×
・一日一回身体を動かす
×
・部屋の片づけ(机の上を綺麗にする)
△微妙に手を付け始めた

達成度:■□□□□


●来週やること
・プロット、ペン入れ開始。
・早寝早起き
・一日一回身体を動かす
・部屋の片づけ(机の上を綺麗にする)


●観た映画
「デンジャラス・ビューティー」('00)☆
「スカイライン -征服-」('10)
「大脱獄」('70)☆
「ゴッホ 最期の手紙」('17)
「フレンチ・ラン」('17)

09/06/15(土)

【20:54】595498■■□□□

 寝落ちとかスパクロ(アリーナ)とかでなかなかうぐぐ('A`)
まぁFGOの虚無期間ももう終わりだろうしさすがにアリーナはコミケ後まで放置かな……。


●映画「ゴッホ 最期の手紙」('17)
 ゴッホの死後1年が経過した頃、彼が弟にあてた未配達の手紙が発見された。主人公は手紙を届けるために奔走、そしてゴッホの不可解な死の真相を知ることになる――。全編ゴッホ風の油絵によるアニメーションで作られた伝記サスペンス映画。
とにかくゴッホの世界に入り込むための作品であり、途方もない労力から生まれたゴッホの絵が動き出すような迫力、演出がやはり最大の見どころ。また、話しやテーマはハナからそれ以上に発展させる気はないようで、まさにゴッホファンのゴッホファンによるゴッホファンのための映画と言える。
ちなみに完全ロトスコ(実写映像をトレスしたもの)なので「アニメ」より普通に実写の感覚で観るべし。

19/06/14(金)

【21:12】595487■□□□□

 昨夜の夜寝落ちからの今朝は盛大に寝坊と言うか二度寝と言うかスヌーズ付きの目覚まし時計x2を無意識のうちに30分間何度も止め続けてしまったうぐぐ('A`)


●映画「大脱獄」('70)
 刑務所でたまたま同じ房に入れられた強盗、詐欺師、恋人の親を殺してしまった少年、伝説の列車強盗などが困難な脱獄に挑む西部劇。
この映画が多くの脱獄物と違うところは、まず主人公が根っからの悪人であるという点。そして荒れた刑務所を良くしようと努力する所長がどこまでも善人である点。物語は二人の対比と奇妙な関係を中心にした脱獄メンバーの群像劇で、脱獄計画そのものよりもヒューマンドラマとして実によく練られている。
全体的に軽快で陽気な音楽に乗せたコメディ調で楽しい雰囲気だが脚本は「俺たちに明日はない」のデヴィッド・ニューマン&ロバート・ベントンという事で、ニューシネマ的な因果応報、諸行無常を描いた切ない面もあり。ちなみに国内では昨年DVD化されるも既にプレミア状態となっており、そもそもまともに流通してないらしく観た人が絶対的に少ないレア映画になっているためネットのレビュー評価も正しく集まってないみたい。スタッフ、キャストも豪華なのに……まさに、埋もれるには惜しい名作。
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