20/04/05(日)

【20:22】598809■■□□□

 日中眠くない時は夜寝落ちに要注意うぐぐ('A`)


▼20年3月30日~4月5日反省会

●今週やったこと
・ペン入れ(80%)→(70%)△
・早めに寝る ×
・体を動かす ×

達成度:■□□□□
 進行自体はギリギリ許容範囲だけど生活サイクルがダメダメ('A`)

●来週やること
・原稿完成、次作業
・早めに寝る
・体を動かす

●観た映画
「X-MEN: ダーク・フェニックス」('19)
「SHOCK WAVE ショックウェイブ 爆弾処理班」('17)
「チップス 白バイ野郎ジョン&パンチ再起動!?」('17)
「世界侵略: ロサンゼルス決戦」('11)
「ライアーライアー」('97)
「名探偵ピカチュウ」('19)

20/04/04(土)

【20:38】598799■□□□□

 結局また寝るのが遅くなるし日中は寝落ちがうぐぐ('A`)


●「名探偵ピカチュウ」('19)
 ポケモンがついにハリウッド実写化。誕生から20年以上が経ち二世代コンテンツになってきたからこそ出来た、父と子の絆をテーマに大人も子供も楽しめる完成度の高いファミリー映画だった。
そしてなによりこの映画最大の武器は中身おっさんなピカチュウの強烈な可愛さ……最終的には普通のピカピカに戻っちゃうんだけど、このおっさんキャラで是非また続編が観たいなぁ。

20/04/03(金)

【21:44】598792■□□□□

 またげっぷ&腹痛コンボがうぐぐ('A`)呑気症の症状で座りっぱなしも影響してるっていうので結構どうしようもないな……。


●映画「世界侵略: ロサンゼルス決戦」('11)
 宇宙戦争、クローバーフィールド、スカイラインなど、宇宙人モンスターが市街地に攻めてくる系の映画はほとんどが巻き込まれた一般人視点で描かれているのに対して、今作はそれに真正面から対抗する海兵隊視点で描かれた戦争アクション映画。娯楽要素もあるしベタなU・S・A!展開もあるが完全に戦争映画の文脈で作られているSF映画は珍しく、そしてしっかり面白い。意欲的な佳作。


●映画「ライアーライアー」('97)
 息子の誕生日の願い事で一日だけ嘘が付けなくなってしまった弁護士が法廷で悪戦苦闘するコメディ映画。
当時テレビかビデオで観たはずだけど大人になって観てみると色々気づくところも多く、そして改めて思い知らされる圧倒的なまでのジムキャリーの演技力、いや表現力というべきか。まさに全身全霊、七転八倒、抱腹絶倒。表情に声に動きに全てで魅せるジムはとにかく観ていて気持ちが良い。時代も国も超えて笑えるのはやっぱりこういうのなんだなぁって。

20/04/02(木)

【20:32】598786■□□□□

 眠すぎて昼寝したぶん夜は集中せねばでも夜更かしは明日の朝に響くし最近ただでさえ二度寝が長くなってるから気をつけねばうぐぐ('A`)

20/04/01(水)

【20:55】598775■■□□□

 昨夜はまたげっぷからの腹痛だったけど今日は眠い以外は問題ないからこのまま集中うぐぐ('A`)


●映画「チップス 白バイ野郎ジョン&パンチ再起動!?」('17)
 元モトクロス選手とFBIの潜入捜査官がハイウェイパトロールとしてコンビを組む痛快ポリスアクションコメディ。70~80年代に放送したドラマのリブートらしいけれど名前以外はほぼ別物か。
wikiに書いてある作品コンセプト
> 製作当時、従来の刑事ドラマは暴力的な印象が強かった。警察の広報担当官をしていたことのあるリック・ロズナー(Rick Rosner)は現実の警察とドラマの中の警察のイメージのギャップに違和感を覚え、暴力シーンや銃撃戦を排した明るい警察のドラマ作りを目指した。制作会社「ロズナー・テレビジョン」まで立ち上げて生み出された本作は、明るく親切な警察(主として交通取締りや事故の処理、日々の生活の中のドタバタ)を描いている。
を完全に無視して暴力と下ネタに走ってる時点でオリジナルのファンから大ブーイングなのは納得。
ただ米コメディ映画ではもっとドギツイ暴力・性描写も多い中、これはあくまで中高生レベルでふふっと笑える程度に抑え、ストーリーの主軸は結構ちゃんとポリスサスペンスになっていた。バイクスタントの迫力もありなかなかの見応え。

20/03/31(火)

【21:02】598768■■□□□

 後頭神経痛は昨日の夜のうちに引いたのでこのまま調子を上げていきたいうぐぐ('A`)


●映画「SHOCK WAVE ショックウェイブ 爆弾処理班」('17)
 アンディラウ×爆弾処理×ポリスアクション。一見面白そうな要素の組合せだが残念ながらそう簡単にはまとまらなかったようで……。
香港映画らしい激しい銃撃戦と「ハートロッカー」みたいな爆弾処理、別々に見るとそれぞれちゃんとしているのだけど、銃撃戦で上がったテンションを度々出てくる爆弾処理シーンで完全に押さえこんでしまう。また同じく作品のテンポを殺す恋人とのシーンもなんか映画的にヒロイン必要だからとりあえず出したとしか思えない雑さ。
大規模ロケや爆発はさすがに派手だったものの展開や撮影が妙に安っぽくて、刑事ものテレビドラマの映画版みたいな感じだった。中国で大ヒット?したらしいけどこの前のイタリア映画と言い、「邦画」事情は日本も他の国も実は大差ないのかも……。

20/03/30(月)

【21:18】598761■□□□□

 週明けからさっそく右首~頭にかけて中程度の後頭神経痛がうぐぐ('A`)

●映画「X-MEN: ダーク・フェニックス」('19)
 通算7作目、ファーストジェネレーションシリーズでは4作目にして最終章。にしては正直地味。
まぁ「フューチャー&パスト」で新旧キャスト総出演という一番豪華なカードを切っちゃってるし、「アポカリプス」でプロフェッサーとマグニートーの対立も終了、「LOGAN」で今までシリーズを支えていたウルヴァリンの卒業も描いてしまい、正直見る側ももう「終わった」気分だったというのもある。シリーズの後日談的に思えばそう悪くはないけれど、必要だったかというと……。


●web拍手レス●

▼「東離劍遊紀」はご覧になりマすか?▼
 チェックしてましたがもはや内容もおぼろげなくらい懐かしい感じですが何故いま……?

20/03/29(日)

【20:47】598754■□□□□

 通常の生活サイクルのはずなのに寝坊して更に日中もやはり寝落ちするうぐぐ('A`)


●映画「行け、野郎、撃て!」('72)
 脱獄し行き倒れかけていたところを鉱夫に救われたガンマンが鉱山で虐げられる人々のため、そして己の復讐のために権力者に立ち向かうマカロニウェスタン。
謎を持つ主人公の台詞が極端に少ないのに加えて話しが二重に入り組んでおり更に複数の回想シーンも交差してかなり分かりづらい。復讐をテーマにするのならしっかりこっちに焦点を当てるべきだったなと。ある意味邦題の「よくわからなさ」が内容を的確に表現しているというべきか……。
早撃ちシーンや壮大なメインテーマ曲は名作たちにも負けない素晴らしさだっただけに惜しい映画。


▼20年3月23日~3月29日反省会

●今週やったこと
・ネーム完成、ペン入れ開始
・ちゃんと早めに寝る
・適度に体を動かす

達成度:■■□□□
 調子良かったの月曜までだったうぐぐ('A`)

●来週やること
・ペン入れ(80%)
・早めに寝る
・体を動かす

●観た映画
「メン・イン・ブラック:インターナショナル」('19)
「愛と銃弾」('17)
「ドクター・ドリトル」('98)
「ドランクモンキー 酔拳」('78)
「ウォルター少年と、夏の休日」('03)
「フライト・ゲーム」('14)
「行け、野郎、撃て!」('72)

20/03/28(土)

【21:11】598745■■□□□

 今日こそは早く寝たいうぐぐ('A`)


●映画「フライト・ゲーム」('14)
 20分ごとに機内の誰かが死ぬ――飛行中の旅客機で発生する不可解な連続殺人と脅迫にリーアムニーソンが挑む密室サスペンスアクション。
リーアムのキャラも含めて雰囲気が似てると思ったらやっぱり「アンノウン」と同じ監督だったか。よくよく考えると回収されてない謎も多いけれどそれよりもエンタメの爽快感を取ったのは悪くない。特に最後のダイビングショットは格好良すぎでしょ!!!このシーンだけでも後年まで語り継ぎたいレベル。

20/03/27(金)

【20:54】598733■■□□□

 うぐぐまた夜寝落ちサイクルが('A`)深夜に体温が下がって動けなくなるのは生物的には正しいからやはり筋トレは動ける日中にやっておくべきなのか……。


●映画「ウォルター少年と、夏の休日」('03)
 母親に捨てられたも同然の形で初対面の大叔父兄弟に預けられることになったウォルター少年。偏屈な大叔父達も最初はウォルターを遠ざけていたが、次第に心を開くと、大叔父は過去の信じられないような冒険譚をウォルターに話し始める。
 老人と少年の交流を描いた「男たち」のロマン詰まったハートウォーミングドラマ。どこまでもベタだがどこまでも心地いい名作。
主演は「シックス・センス」や「A.I.」で当時大ブレイク中だった子役ハーレイ・ジョエル・オスメント。この子今何してるのかな……と調べたらこの映画の後は飲酒に薬にこれもベタすぎる90年代ハリウッド子役の今。最近活動再開したみたいだけど31歳ならまだワンチャンあるか。
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