20/02/13(木)

【20:54】598295■□□□□

 気が抜けた所に後頭神経痛で更に気力が削られていくぐぐ('A`)

20/02/12(水)

【20:57】598286■■□□□

 今日中にプロットまとめて明日から確定申告だうぐぐ('A`)

●映画「エンド・オブ・キングダム」('16)
 ホワイトハウス襲撃事件から2年後、再びシークレットサービスの仕事に戻ったマイク・バニングが大統領とともにロンドンでテロ攻撃に巻き込まれる「エンド・オブ~」シリーズの第二作。
ホワイトハウスを好き放題に壊した前作から、ロンドン名所の破壊、主要各国(日本含む)首脳の殺害とやりたい放題がパワーアップ!
CGは少々チャチだが相変わらず実写離れした攻めた映像に挑戦してるし、終盤敵の本拠地への長回し突入シーンは良い意味でゲームのような臨場感が最高!主人公は前作以上にノリノリで無敵なのはもちろん敵を煽るわ拷問して殺すわ「テロリストに人権は無い」もここまで貫けばいっそ痛快ですらある。というかマイク一人で今作だけでも一体何人のテロリストを殺したんだ……これはもはやギネス級なのでは。
前作を楽しめたならばそれ以上の興奮を約束した確かな続編。これは次回作(公開済み)も期待して良いんです?

20/02/11(火)

【20:35】598271■■□□□

 最後の仕上げうぐぐ('A`)

●映画「バレット」('12)
 陰謀に巻き込まれたベテラン殺し屋と若い刑事が成り行きで行動を共にする、スタローン主演のバディアクション。
個人的に今まで観たほぼすべての映画で眠くなったウォルターヒル監督だけど、今作はスタローン映画のド定番として素直に楽しめた。
タフなオヤジのスタローン、強そうな悪役ジェイソンモモア(アクアマン)、勤勉なアジア人(韓国人)と、仏産グラフィックノベル原作を“ハリウッドの持つイメージ”でバランスよくまとめた佳作。
あとスタローンの子供のころから現在までの写真が加工されて出てくるんだけどこれがかなりの美少年~美青年でビビる。

20/02/10(月)

【21:13】598256■■□□□

 調子は悪くないけど寝落ちしたらまた首を痛めかねないから15分昼寝しようとしたらガッツリ1時間半以上目覚ましが鳴った(止めた)記憶すらない(よくある)パターンうぐぐ('A`)


●映画「キングダム」('19)
 とても邦画らしい漫画映画だった。うーん、「漫画の再現」ならアニメに敵うはずがないし、アクションやスケール面で言えば本場の中華映画に敵うべくもなく。「漫画の映画」という建前を前面に掲げて観ればそれなりに面白い、十分観られるものではあるけれど、邦画業界的にはこれで良いのか……?
素直に良かったのは鎧などの小道具と、原作未読でも圧倒的な存在感を残した大沢たかおくらいかな。

20/02/09(日)

【20:44】598241■■□□□

 肩~背中の凝りがやはりだいぶキテるけど体調全体はなんとか押しとどめてる感じとにかくラストスパートうぐぐ('A`)


▼20年2月3日~2月9日反省会

●今週やったこと
・ペン入れ終了→95%(△)
・体調を崩さない!(△)

達成度:■□□□□
 微妙に届かずうぐぐ('A`)

●来週やること
・原稿完成
・次回プロット&ネーム
・確定申告

●観た映画
「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」('17)
「マネー・ショート 華麗なる大逆転」('15)
「エンド・オブ・ホワイトハウス」('13)
「セイント」('97)
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」('07)

20/02/08(土)

【21:21】598234■■□□□

 うぐぐ肩から背中にかけてのこりが酷いうぐぐ('A`)まぁ幸い頭に影響は出てないのでスパートかけていかねば。


●映画「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」('07)
 愛する者を奪われ復讐に狂う男が自らの理髪店に訪れた客の喉を次々と掻き切り殺していく、ティムバートン監督のミュージカルホラー映画。
ティムバートンらしい作り物感漂う画面やキャラクターはミュージカルと非常に相性が良く、「スリーピーホロウ」でも見せたゴシックホラーな世界観ともベストマッチ。殺人鬼&カニバリズムという悪趣味な題材を美しい歌声と共に見事に綴り上げた。
ただし「スリーピーホロウ」の頃に比べるとバートンもジョニデもそれなりの地位を確立してしまったためか色々おとなしめだし、中盤ちょっとダレるところ、ラストの投げっぱなしなど微妙に“食い足りない”感が残る。

20/02/07(金)

【20:50】598220■■□□□

 ぼちぼちスパートうぐぐぐ('A`)


●映画「セイント」('97)
 様々な聖人の名を偽名として使う怪盗が女科学者と彼女の考案した低温核融合の計算式を巡ってロシアンマフィアと戦うクライムアクション。
部分部分は面白いのだが何度も挟まれるラブシーンが無駄に長すぎてダレダレ。冒頭やラストのような怪盗らしい痛快な活躍シーンがもっと見たかった。

20/02/06(木)

【20:35】598215■□□□□

 うぐぐ寝落ちが次の寝落ちを誘う……('A`)


●映画「エンド・オブ・ホワイトハウス」('13)
 ホワイトハウスを占拠した北朝鮮のテロリストに元シークレットサービスの主人公が単身で立ち向かうアクション映画。分かり易く24+ダイハード+FPSゲームみたいなノリでかなりジャンク寄りな作品だけど全部のエンタメ性を上手く抽出してまとめている。特にホワイトハウス空襲、ヘリvsホワイトハウスみたいな画面は実にゲーム的ながら、映画の映像感覚じゃなかなかお目に掛かれないもので面白かった。

20/02/05(水)

【20:11】598204■■□□□

 今日の歯医者はマウスピースの調整だけだったから大して疲れなかった……はず('A`)このままスパートをうぐぐ。

20/02/04(火)

【20:34】598189■■□□□

 また夜寝落ちがうぐぐ('A`)
舌炎気味なのと鎖骨の神経痛もそのせいっぽい。


●映画「マネー・ショート 華麗なる大逆転」('15)
 リーマンショックに繋がるサブプライム問題、バブル崩壊によって混乱する米経済界の中で、それを予見し巨万の富を得た投資家たちを題材としたノンフィクション経済ドラマ。
凄いこの映画、最初から最後まで何やってるのかさっぱり分からない。飛び交う専門用語もさることながら経済の流れ、リーマンショックなどにも実感が無かった人間からするとSFやファンタジー以上に別世界の話。ユニークな演出と実力派キャストで最後まで観ることはできるが、経済に対しての理解に自信が無ければ観ない方が賢明と言って良いレベルのガチ経済映画だった……。あと邦題は割と詐欺なので特に華麗でもないし別に逆転でもない。
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